【速報】ネットワークビジネス 健康食品売上高ランキング2019

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ネットワークビジネスと言えば健康食品思い浮かぶ方も多いと思います。

18年度の健康食品市場では、セルフメディケーションの考え方が広まる中で

健康食品のニーズが高まっているようです。

さて、気になるランキングの発表です!!

健康食品売上高ランキング1位~10

      社名             売上高実績化(百万円)      増減率

1位  日本アムウェイ              47.343           1.3

2位  三基商事                 46.200           2.0

3位  フォーデイズ               27.941          ▲22.9

4位  フォーエバーリビングプロダクツジャパン  17.788          ▲2.0

5位  ニュースキンジャパン           15.000           ―

6位  モリンダジャパン             14.000           ―

7位  ナチュラリープラス            11.375           0.0

8位  モデーアジャパン              9.600           ―

9位  ベルセレージュ               9.416           ―

10位  日本シャクリー               9.063          ▲2.5

1位のアムウェイですが、新製品の「ビタミンBプラスオールデータイプ」の売り上げが好調

で1.3%の増収につながったようです。

6位のモリンダジャパンはノニ果汁を配合した美容ドリンク「テマナ ノニコラーゲン」を

発売し好評のようです。

7位のナチュラリープラスではルテイン配合の「スーパー・ルテイン・ミルトプラス」と

「スーパー・ルテイン」の2品をバージョンアップしています。

8位のモデーアジャパンは7月5日に「モデーアトリム」と「モデーアロジック」の2品を

発売しています。

健康食品売上高ランキング 11位~20位

11位  サンクスアイ              5.400         6.0

12位  高陽社                 5.000         ―

13位  ニナファームジャポン          4.613         ―

14位  ハーバーライフ・オブ・ジャパン     4.000         ―

14位  KZ1ジャパン               4.000         20.0

16位  スリーピース              3.600          5.9

17位  ライフバンテージジャパン        3.220          7.6

18位  シナジーワールドワイド・ジャパン    3.124          1.0

19位  ノエビア                3.054           ―

20位  日建総本社                 2.700                            ―

11位~20位では、5社が増収を達成しました。

11位のサンクスアイは前期比6%増、

18位のシナジーワールドワイド・ジャパンは前年比1%増となっています。

健康食品売上高ランキング 21位~30位

21位  TIENS JAPAN             2.200          5.0

22位  イオスコーポレーション         2.170          0.0

23位  サンテクレアール            2.150            ―

24位  ARIIX Japan              2.000          47.0

24位  タッパーウェアブランズ・ジャパン    2.000            ―

26位  マナテックジャパン           1.800          ―

27位  ロイヤル化粧品             1.652                 1.2

28位  カイアニジャパン            1.504                    ▲6.0

29位  シー・エム・シー            1.407                   0.0

30位  ユニシティ・ジャパン          1.300          ―

21位のTIENS JAPANの安定成長が続き前年比5%増を達成

28位のカイアニジャパンは前年比6%減となっていますが、グローバルキャンペーンで

化粧品の販売に力を入れたため健康食品部門が伸び悩んだようです。19年秋にはプロテイン

系の新商品を発売予定とされていますので次期の増収に期待できそうです。

まとめ

どうでしたか?

あなたの予想道理だったでしょうか?

トップ10社はなかなかの苦戦を強いられたようですが新商品の発売などにより

巻き返しに期待したいところです。

11位~20位の内5社が増収を達成しています。

また、21位~30位では根強い愛用者が安定成長を支えているようですね。

さて、次期のランキングはどうなるのか楽しみですね。

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